AnotherWay

サイオペを実践して収入を上げる方法

From:岡芹
(シンガポールのオフィスより)

あなたは、女性の足を
のこぎりで切るマジシャンを
見たことがあるでしょうか?

素手で300度の石炭を
持っている人を見たことは?

大量の画鋲(がびょう)を
飲み込んでいる人間は?

これらのトリックは
驚きのあまり、腰が抜ける
ものばかりです。

とてもできそうにはないと
思ってしまいます…

しかし

その裏にある秘密
知れば、きっとあなたにも
同じことができるはずです。

なぜ、そんなことが言えるのか?

それは、サイコロジカル
オペレーション(集団心理操作)の
実践も同じだからです。

ちなみに、もしあなたが
「洗脳」とか「心理操作」
と聞いて怖気付いたなら

このブログを読むのは
やめた方いいでしょう。

なぜなら、これから先は
頻繁に使う言葉なので、不快な思いを
させてしまうことになるからです。

では、一体どうすれば
サイコロジカルオペレーションを使って
人を誘導することができるのでしょうか?

どうすれば、気付かれることなく
相手に自分や自分の商品価値を伝え
「お金を払わせてください!」

と言ってもらうことが
できるのでしょうか?

そのサイコロジカルオペレーションの
基礎となるのが、「行動心理」です。

行動心理を学び、実践をすることで
あなたもサイオペのスキルを磨くことが
できます。

例えば、、、

時代が変わったとしても
人間には、絶対に変わることのない強烈な欲求があります。

僕の会社にいる
サイコロジカルオペレーターと
呼ばれる心理操作のプロは、

この「強烈な欲求」を理解しています。

もちろん、理解してるだけでは
使えないので、しっかり文章や会話の
中にも応用しているのです。

今日は特別に、
これまで累計50万人の
メルマガリスト(ビッグデータ)によって
算出された、一つの秘密を
紹介したいと思います。

その一つ目の秘密は
人間は「社会的に認められたい」
という欲求です。

これを聞いて
「あぁ、それね、知ってる」
と思う人もいるかもしれません。

僕も最初はそうでした。
でも、使いこなせていませんでした。

ご存知のように、僕ら人間は
バカにされたくないし
批判もされたくありません。

自分は正しいと思っていたいし
常に誰かに認められていたいと
思っています。

この欲求からは
絶対に逃れることはできず
人生が終わるまでまとわりつく。

逆を言えば、この「強烈な欲求」を
使いこなすことで、サイコロジカル
オペレーションを発揮することができるんです。

例えば、それをキャッチコピーにすると
こんな感じになります。

①スピーチで大衆を魅了させ、拍手と尊敬を勝ち取る方法
②8割の人が気付かぬ間にやっている引かれる喋り方

さて、あなたはこれを見て、
どう感じたでしょうか?

①はワクワクして、②は自分は大丈夫か?
と思ったのではないでしょうか?

人間は承認欲求(認められたい欲求)が
強烈にあるので、それが僕らの感情を
揺さぶってきます。

つまり、この心理を活用すれば
人に商品を売るのは簡単になるという
ことです。

そして、使ったほうが、お客さんは
行動力が増すので、その人の人生を
いい意味で変えることができます。

本当はもっと話したかったんですが
時間が足りないので今日はここまで・・・。

実は、昨日もたくさんコメントを
もらったんですが、残念ながら、

「サイオペ式・ミニローンチの作り方」
の販売は終了しました。

というのも、この商品は
かなり詳しく、人間の5つの心理トリガーと
具体的な使い方を教えていたものです。

もし販売する時がくれば
その時はチャンスを掴んで欲しいと
思っています。

なぜ、販売を終了したのか?

それは、日本では売られていないので
誰でも変えるような状態には
したくないのと、、、

いつでも買えるような状態は
価値を落とすからです。

もしいつでも買える
状態にすれば、

ほとんどの人が「後回し精神」になり
結果を作れないマインドセットが
身についてしまいます。

これ本当。。。

後回し精神の人に、
スキルを
身につけることは
できません。

そして、きっと毎日何かを後回しにして
チャンスを逃し続けていると思います。

あなたは、後回しにする側?
それとも、今日のうちにすべて
片付ける側?

『一生迷ってろ、そして失い
続けるんだ、貴重な機会を』
By.利根川 幸雄
(漫画「カイジ」に出てくる名言)

 

岡芹

P.S.

もしあなたが
毎日一生懸命頑張っているのに
結果が出ない・・・と思っているなら
これが原因がかもしれません。

勉強する人ほど収入が低いワケ

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  • 村田 says:

    良くまだ分かってませんが、岡芹さんになら付いて行きたいです。

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